沿革

昭和39年10月創業者中田俊雄が名古屋市北区楠町に金属切削加工を業とする中田鉄工所創業。
昭和49年第一次石油ショック
昭和61年所在地を名古屋市北区丸新町276番地に移転、加工機械の増設等業容の拡大に注力する。
昭和62年DMG森精機製NC旋盤SL3を導入。
昭和63年DMG森精機製マシニングセンタMV55を導入、これより素材手配から切削加工、研削加工、各種表面処理までの完成品を主力製品とする。
平成名称をヴイ・アイ・イーに変更、株式会社に改組,代表者を中田茂伸に変更。
平成元年DMG森精機製NC旋盤SL35を導入
平成4年自社製在庫管理ソフトを開発、運用を開始
平成9年DMG森精機製NC旋盤SL200導入
平成10年10月さらなる業容拡大にむけ、本社および工場を現在の所在地である名古屋市北区五反田町305番地に移転。
村田機械(株)取引口座取得、受注開始。
平成12年東海豪雨に被災。工場内設備の全てが水没。
平成16年ファナック(株)製小型MCロボドリル導入
平成18年DMG森精機製NC旋盤NL2000導入
平成19年マキノフライス製作所製横型マシニングセンタa51導入
平成20年リーマンショックにより年間売上高前年対比70%減となる。
平成25年(株)マザック(株)旋削複合加工機インテグレックスi200導入
平成26年CKD(株)取引口座取得、受注開始。
平成27年DMG森精機(株)取引口座取得、受注開始。
平成28年DMG森精機(株)製マシニングセンタNVX5080導入
平成31年ファナック(株)小型MCロボドリル2台増設
DMG森精機(株)製NC旋盤NLX3000導入
令和4年ファナック(株)製付加一軸付小型MCロボドリル導入
令和4年DMG森精機製NC旋盤NLX2000導入

CATEGOLIES

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